大阪・高槻市で交通事故に強い弁護士

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大阪・高槻市で交通事故被害にお困りの方へ

交通事故の賠償金は弁護士の力で増額できます!/弁護士中井良信/日本交通法学会所属

相談料・着手金0円/土日相談対応※要事前予約/安心の完全後払い/阪急京都線高槻市駅徒歩3分/JR各線高槻駅徒歩9分

たかつき法律事務所が選ばれる3つの理由

  • 交通事故注力型の法律事務所
  • 後遺障害に関する医学的知識を保有
  • 独自計算ツールで面談中に増額幅を試算可能
相談料・着手金0円/完全成功報酬制/賠償金が増額できなければ報酬は一切いただきません。/※弁護士費用特約を利用可能な方につきましては、相談料・着手金をいただいております。

交通事故被害者のための無料法律相談

交通事故に遭って損害を受けた際、加害者が任意保険に加入していれば、加害者側の保険会社から賠償を受けることができます。しかしながら、ほとんどの場合、保険会社は、訴訟になって裁判所で認定される損害額よりも大幅に低い独自の支払基準に基づいて示談金額を提示してきます。そのため、弁護士などの専門家に相談することなく保険会社に言われるままに示談をしてしまうと、大きな不利益を被る可能性があります。
たかつき法律事務所では、交通事故の被害者様からのご相談を無料でお受けしております。 交通事故の損害賠償請求、示談交渉、調停、訴訟等の問題でお悩みの方は是非ご相談下さい。

ご家族が死亡事故にあった方へ

たかつき法律事務所に依頼する3つメリット

  • 1.賠償金の増額が期待できる

    弁護士に依頼する前/後遺障害12級315万円/弁護士に依頼した結果後遺障害9級1,200万円/885万円の増額に成功!/交渉前提示額315万円/交渉後提示額315万円/増加したご依頼人の取得額/弁護士費用/合計1,200万円/依頼した結果885万円増額!

    交通事故の賠償金は、弁護士を介入させることで大きく増額することが期待できます。そもそも、交通事故の賠償金には3つの基準(裁判所基準・任意保険基準・自賠責基準)があり、どの基準で算定したものかにより、金額は大きく異なります。一番高額になるのは裁判所基準ですが、保険会社が実際に利用しているのは、任意保険基準か自賠責基準です。こうした事情を知らずに示談をすると、最終的な賠償金が少なくなる可能性があります。

    なお、弁護士が介入した場合は裁判所基準で賠償金を支払うよう交渉を進めます。もちろん過去の判例を受けできたのが裁判所基準ですから、ほとんどの場合はこちら側の主張が有利に扱われます。特に後遺障害が残った場合や、入通院期間が長かった場合などは、慰謝料部分の大きな増額が期待できますので、必ず弁護士を通して相手と交渉を進めたほうがよろしいかと思います。

    \弁護士が介入することで/
    賠償金は「裁判所基準」まで
    増額できます

    保険会社の算出 (弁護士非介入)  /自賠責保険基準/任意保険基準/弁護士介入の算出/裁判所基準/
  • 2.適正な後遺障害等級獲得に向けサポートが受けられる

    適正な賠償金を獲得するために肝となる部分が「後遺障害の等級」です。等級は1つ違うだけでも100万円以上賠償金が変わってくるため、ご自身の症状に応じた正確な等級を認定してもらうことが重要なポイントとなります。
    しかしながら、適正な等級を認めてもらうには、被害者側にも知識が求められます。「どれぐらい通院を続ければいいのか」「申請時にはどのような証拠資料(カルテや検査結果など)を残しておくべきなのか」などです。一部具体例を申し上げますと、むちうちの場合は相対的に通院回数が少なかったり、通院間隔が空いている場合は、申請しても認められなくなる可能性が生じます。こうした知識を持たないことから、痛みを我慢して仕事に行ってしまったり、自己の判断で通院頻度を減らしてしまったりして、症状に応じた等級が認めれなかったケースを多くみてきました。だからこそ、のちの後遺障害の申請手続に備え、できるだけ早いタイミングで弁護士にご相談してほしいのです。
    なお、申請前にご依頼いただければ、手続自体も当事務所が代わりに行いますので、皆様にかかる負担も軽減できます。

  • 3.治療や日常生活への復帰に専念できる

    被害者の方がストレスに感じやすいこととして「保険会社とのやりとり」があります。日中ひっきりなしにかかってくる上、あくまでも相手側の立場で話をすすめてくるため、多くの方がストレスを感じやすいです。このような対応についても対応方法を弁護士からアドバイスすることができますので、無駄なストレスを軽減できます。
    そして、通院や賠償金の支払いなど、今後どのように進むのかわからないことに不安を感じる方も多いでしょう。そのようなストレスも、弁護士から見通しの説明を受けたり、ポイントポイントでアドバイスをもらうことでかなり軽減できるはずです。これまでご依頼いただいた皆様には、「受任中に不安やわからない点がでてきたらいつでもお電話ください」と皆様にご説明してきました。今後ご依頼いただく方にも同じように説明し、少しでも不安やストレスを軽減したいと思っておりますので、どうぞ安心して弁護士にご依頼ください。

たかつき法律事務所の弁護士費用は
安心の完全後払いです。

  • 増額した分から費用のみをいただく
    システム
  • 増額しない限り依頼者の負担は0

さらに

相談料無料

着手金無料

つまり

弁護士費用特約があれば
実質負担がなくなります

お客様、または同居のご家族の自動車保険に「弁護士費用特約」が付帯されていませんか?この特約があれば、弁護士に支払う費用は全額保険会社が負担してくれます(ただし、300万円の上限あり)。弁護士に相談する際のハードルとして費用面を気にされる方も多いと思いますが、特約がついていれば費用の心配は一切する必要はありません。また、特約を使うことで、翌年以降の等級が下がることもないので、デメリットもありません。交通事故にお困りで特約を付帯している方はぜひご利用いただきたいと思います。

たかつき法律事務所の3つの特徴

  • 1.交通事故事件に関する高い専門性

    当事務所は、事務所で扱う事件の中でも特に交通事故事件の割合が多いです。具体的には、一般民事の7割以上は交通事故事件となっています。数多くの事件を扱ってきたからこそ、多くのノウハウを蓄積してまいりました。交通事故事件は弁護士の知識量や力量によって結果が変わりやすい事件でもあります。少しでもいい結果を求めるのであれば、当事務所にお任せください。これまでの経験をフルに活かし、ご満足いただけるよう精一杯サポートさせていただきます。

  • 2.後遺症に関する医学的知識も保有

    交通事故事件を扱うには、法律的知識だけでなく医学的な知識も求められます。現在みられる症状、事故様態からどのような後遺障害が残りそうなのか見極め、さらにそれを立証するためにどのような検査を受けておくべきかなどを判断しなければならないためです。しかしながら、医学的な知識はすべての弁護士が身につけているわけではありません。交通事故事件を数多く扱っていなければ、もっと言えば専門性を高めるために探求の時間を設けなければ身につけられません。当事務所には、これまで時間をかけて培ってきた医学的な知識もあります。今後後遺障害の申請をお考えの方はもとより、ご自身で後遺障害の可能性に気づいていない方に関しても高度なアドバイスとサポートができると考えています。

  • 3.独自計算ツールで増額幅を面談中に試算可能

    当事務所には賠償金額を計算できる独自に開発したツールがあるため、面談中にどれだけ増額できそうか試算することが可能です。「弁護士に頼むとどれだけ賠償金が違うのか」という点は皆様が気になるところだとは承知しています。それに対し、的確かつ迅速に回答できる点は当事務所の強みです。今後の見通し含めより具体的な説明を聞きたいという方は、ぜひ当事務所の弁護士までお問い合わせください。

症状別の解決事例

2019.05.05

訴訟上の和解により,67歳までの後遺症逸失利益が認定されるとともに,過失割合が有利に修正され,支払額が約3倍となる約1,462万円の増額に成功した事例

30代女性 / 看護師
後遺障害等級
併合11級(12級13号,12級相当(右下肢:「瘢痕を残すもの」)
傷病名
右大腿骨骨幹部骨折,右膝蓋骨開放性粉砕骨折
保険会社提示額
738 万円
最終獲得額
2200万円

弁護士は何をサポートしてくれるのか?

  1. 交通事故発生~治療開始前

    ポイント今後の見通しについて説明してもらえる

    今後、どのような流れで賠償金の支払いまで進むのか、どれぐらいの賠償金額が妥当なのかなど、事件の見通しを具体的に説明します。また、事故状況を詳しくお聞かせ願えれば、過失割合等の見通しもご説明する事が可能です。合わせて、保険会社からの電話にはどのように対応すべきかもアドバイスいたします。

  2. 治療開始~治療中

    ポイント賠償金で損をしない通院方法を指導してもらえる

    示談交渉や後遺障害の申請をする際にこちらが不利にならないよう正しい通院方法をアドバイスします。具体的には、通院頻度や通院回数、また事故とケガの因果関係を否定されないよう、必要な検査などについてもアドバイスします。この段階でご相談いただければ、こちらに落ち度ができることを防げるため、できるだけ早期にご相談いただくことをお勧めしています。

  3. 治療費の打ち切り

    ポイント 治療費の支給を延長するよう保険会社と戦ってもらえる

    まずは主治医の見解を聞き、場合によっては医師照会を取り付けた上で、打ち切りに妥当性がないと判断できる場合は支払いの延長を請求します。症状固定は主治医の見解であって、保険会社で判断するものではないからです。ただし、支払いの延長は必ずしも認められる訳ではありません。しかしながら、自費で治療を行なった部分に関しては最終的に賠償金として支払ってもらうことが可能です。ご自身のお身体を元もの状態に少しでも近づけることが最優先ですので、治療費の支払いが止まったからといって治療をやめる必要はありません。

  4. 症状固定

    ポイント適正な後遺障害等級認定に向けサポートしてもらえる

    症状固定となった場合は、後遺障害の申請手続きに入ります。この際、重要な書類となるのが「後遺障害診断書」です。ただし、診断書の内容や密度は医師によってムラがある場合があります。そこを弁護士が目を通すことで、申請が不利に扱われることを防ぎます。後遺障害診断書の品質を一定レベルに保つには、等級認定の仕組みを十分に理解している必要があるため、弁護士の力量が現れる部分でもあります。できるだけ専門性をもった弁護士に依頼したほうが、納得いく結果を得られると考えられるでしょう。

  5. 示談開始

    ポイント不当に低い示談金を最大限増額してもらえる

    示談交渉で提示される金額は、ほとんどの場合は裁判所基準と比べると少なく算定されています。そこを裁判所基準にできるだけ近づけることが弁護士の役目です。当事務所には、示談金を計算できる独自のツールがありますので、提示された金額が裁判所基準とどれぐらい乖離があるのかすぐにお伝えすることができます。また、できるだけスピーディーに事件を解決し、着金を早めることも依頼者満足につながると考えています。

  6. 裁判

    ポイント賠償金を最大値まで増額してもらえる

    示談で提示される金額にどうしても納得いかない場合は、裁判で主張を貫き、賠償金の最大化を目指します。裁判をしたほうがいいかどうかは、最終的な結果を見通す力が弁護士には求められます。労力とそこから得られる結果がどれぐらいなのか、そこを天秤にかけた上で、依頼者にとって最も満足のいく方法を探り、一緒に戦い抜きます。

よくある質問

  • 弁護士に相談するタイミングはいつがいいですか?

    一番いいのは事故直後のタイミングです。ここでご相談いただければ、適切な通院実績を作るアドバイスが行えるため、示談交渉や後遺障害の申請を有利に進めることができます。しかしながら、示談書にサインをする前であれば、賠償金の増額は不可能ではありません。弁護士に相談したほうがいいと気づいた時点でなるべく早めにご相談いただくことをお勧めします。

  • 示談交渉から解決まではどれぐらいの期間がかかりますか?

    あくまで一般的な話になりますが、示談は2〜3ヶ月以上、裁判は半年〜1年以上かかるのが通常です。できるだけ早期解決を目指すことも依頼者のためには重要だと考えておりますので、当事務所では迅速な対応を心がけています。

  • 慰謝料にはどんな種類がありますか?

    入通院慰謝料や後遺障害慰謝料、死亡慰謝料などが項目となっています。慰謝料はどの基準で算定されたかにより金額が大きく異なるため、弁護士が入るかどうかで大きく変わります。詳しくは当事務所の解決実績をご覧ください。

事務所概要

事務所名
たかつき法律事務所
弁護士
中井 良信
登録番号
42682
所属弁護士会
大阪弁護士会
電話番号
0120-543-081
所在地
〒569-0071
大阪府高槻市城北町2丁目3-13
ナスカ高槻ビル301
営業時間
平日 9:00-18:00